後援会からのお知らせ

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危機感の下、「三多摩選対会議」など、各種会議が開催されました。自民党比例区候補は31名となり、 体制整備が、着々推進されています。

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選挙公示まで80日、三多摩選対会議が開催された。毎日が、緊張の連続だ。

混乱の中、国の予算が通過しました。都議会を始め、それぞれの自治体も予算議会が終了し、愈々、参議院選挙に向けた動きが活発化してきました。その中で、保坂後援会の諸準備も着々推進され、体制の整備が進んできました。主な動きを、ご報告します。

先ず、「最高選対会議」が開催され、選対総本部長には、深谷隆司・都連最高顧問など、主な役員体制が決まりました。又、23区議会代表者会議に引き続き、三多摩選対会議も開かれ、30支部の代表100名余が参集、現状分析など真剣な対策が討議されました。尚、選挙事務所は、近く決定されます。

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多摩地区選対三田本部長の挨拶も熱が入ります。

保坂は、各種団体の総会や役員会に随時出席、更なる支援を訴えています。 東京都議会最終日の日、議員総会に出席し、協力への謝辞を述べ一層の支援方を要請致しました。その際、川井幹事長から、力強く激励されました。何時もながら有難いご配慮で、この体制が全体を引き締めています。

都議会自民党OB会(かすや茂会長)が役員会を開催、全会一致で「保坂支援の会」の設置を決定しました。代表世話人に渋谷守生元議長、23区代表に、木村茂・元千代田区長が就任しました。

         

《ポスター掲示のお礼とお願い》

今、街中に、保坂の「政談演説会」お知らせのポスターが張られています。担当者が伺っていると存じますが、ご協力に感謝致します。又、何かございましたら、事務所までお願い致します。

電話03-3821-3876  近藤が承ります。

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