後援会からのお知らせ

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青年部・虹の会「チャリテーパーテー」が30回記念大会開催。全員参加の慈善活動を続ける。

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後援会の青年部が「虹の会」です。保坂さんが、区議会に出た時の発足ですから、歴史は、既に軽く30年を超えます。初期は「三友会」と称し、代々、後援会の指導者を生んできました。

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創立10周年大会を、浅草公会堂で開き、その後、「虹の会」と改称し、初代会長に浅尾空人さん、二代目が、川島忠一さん、そして、現在の会長が、三代目のわたくし田島誠です。

新会名を決める際に、虹は直ぐ消えるからとの反対もありましたが、どっこい、虹は美しさで、いつまでも人々の心に残る素晴らしい自然現象、そんな理想を保坂さんと共に追おうと大多数の意見で決定したものです。そして、保坂さんの政治理念に共鳴し、実行するため、福祉活動に参加することにしました。

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毎年、秋に「チャリテーパーテー」を開催し、ビンゴゲーム等で楽しく慈善活動に参加して貰い、売り上げを、景品協力者と会場の全員の連名で、四つの福祉団体に寄付を続けてきました。既に、総額は1千数百万円に至り、多くの方々の善意の灯をお届けしてきた訳です。又、私たちも、常時色々な福祉活動に参加し、感謝状も頂戴しました。

本年は、2月24日、東天紅・本店に500名を超える参加者で、三十周年記念大会を開催し大盛況でした。その席で、保坂さんが改めて激励され、大いにパワーを提供しました。

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今の、私達の唯一の願いは、保坂さんを絶対に国会に戻し、大いに働いて貰いたいということだけです。街に張り出されている保坂さんのポスターには、「とことん現場。年中無休」とあります。

地方議会出身の保坂さんは、文字どうり、年中無休でした。その成果が、今年の夏に出ることを信じてやみません。その事が、混迷を続ける国会の刷新につながり、自民党新生に結ぶものと確信し、精一杯の努力を致しますので、どうか、一層のご指導をお願い申し上げます。

平成22年春  保坂さんぞう後援会青年部虹の会                              
会長 田島 誠

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