民声巷論

何故できぬ隣国との友情関係。互いに国民を煽って、どう軟着陸させるのか。今、冷静に行動して欲しいのは、政治家とマスコミだ。

« 前の記事記事一覧次の記事 » minsei101002-02.jpeg
左より保坂、池田治郷さんそして小菅局長。

私は、慶応大から日本石油に勤務した全過程で、日韓親善活動に参加してきた。いささかなりとも貢献できた喜びを実感している昨今だ。

しかし、未だに、日本は、周辺国と領土や歴史問題でギクシャクを続けているのが残念でならない。その上、現政権は、アメリカと仲が悪い。喜ぶ人々も多いだけに、特に隣国同士の親善は、相互の努力が必要だ。

14年前に、産経新聞に投稿した私の主張がある。今、そのまま中国・胡錦濤主席にも訴えたい内容なので、是非、皆様にもお読み戴き、ご批評を賜れば幸いだ。

minsei101002.jpg

ページトップへ