保坂の再起を願ってくれる諸団体が多いのは、ありがたい。年末に入って、2団体から推薦状が届けられ、保坂と関係者一同、温かい友情に、思わず感激の涙、頑張らねば。

衆議院の解散総選挙は、折からの、景気対策で封印されたが、無いといっても、ごく近い時期しか考えられない。今日の国会を見るにつけ、保坂を国政に戻そうという、熱くあり難い声が続いているが、去る11月に、東京に19ある全農協を結集するJA東京中央会(村野弘一会長)が、衆議院東京比例区へと、力強く推薦してくれた。
今回は、税理士の世界に、常に新風を巻き起こしている「TKC東京東会」(須貝好明 会長)の肝いりで、保坂、絶対に早期復帰せよと、TKC6団体をまとめて、推薦をくれた。 早速、保坂事務所まで、届けてくれ、授与式が行われた。
実は、これら一連の動きには、東京都各種団体協議会(浅井時郎代表世話人)の下で、保坂の国政復帰に必要な自民党党員確保運動を展開してくれ、「自民党東京三友会支部」までも作ってくれた大きな動きがあった。東京都生活衛生同業組合政治連盟(渡邉会長)、医師連盟〈鈴木会長〉が先頭になり、保坂支持を機関決定してくれた60団体は、何と,今どき3600人の新規党員を集めて呉れたのである。これらの動きが他に伝わった結果で、参議院選挙後、既に1年半が経過して、なお持続して、この様な関心と理解をもって頂き、保坂は、日々、感謝で男泣きの日々を送り、捲土重来を期して頑張っている。
尚、党本部への保坂の推薦をしてくれた団体は、以下の通りである。