多摩地区の女性部長の代表、山田いと子さん(八王子支部、元市議会議長)が、体調を回復。一段と元気になって、今こそ女性部が頑張らねば、衆議院、都議会の選挙は乗り切れずと。
有権者の半分は、女性でありながら、政治の世界は、まだまだ男社会、とりわけ、自民党は、徹底して、女性議員が少ない。ところが、日常活動の柱は、女性部に負うところが多く、女性部に、臍を曲げられたら一巻の終わりだ。ことに、多摩は、広く、30の自民党支部が頑張り、それぞれの支部の中で、女性部は、本当に活発な活動を展開している。
今日は、体調不良だった、山田代表が快癒し、一段と明るい会だ。久しぶりに、都連前女性部長の小野清子前参議院議員も、猪ノ口女性部長(衆院議員)のお声がけで出席し、一段と盛り上がる。会には、三多摩支部連合会会長、三田元都議会議長も出席、今回、引退されることになり、夫人で国立支部女性部長の三田澄子さんが、皆さんから、拍手で労をねぎらわれた。保坂も、都連会長代行として、熱き友情に感謝との挨拶をし、しばし懇談した。さあ、いよいよ衆院選、都議選、市長選、小金井市議選の勝利に邁進しましょう。