保坂さんぞうの活動速報

あと50日、連休もなく都議候補は、自力必勝の闘いを展開。都連は、選対本部で出陣式を。

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大型連休もどこ吹く風。7月告示直前の都議各陣営、緊張感にゆるみなし。東京都連は、選対本部を設置し、保坂は、本部長代行で頑張る。

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△ 連休の最中、保坂は、自然あふれる多摩地区に、都議の各陣営訪問。雨の中、「よしやろう」と自らにも言い聞かせる。
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△ 自民党TOKYO都連選対本部の開所式にて激励する自民党の細田幹事長
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△ 都議会自民党高島なおき幹事長が決意表明。
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△ 都議選2009必勝に向け「えいえいおう」!

チェコのプラハを訪問中の麻生総理が、衆議院の解散時期について、都議選より優先すると発言、「6月解散もある」と、衆議院の候補者事務所から連絡が入る。各都議は、衆議院議員候補の選対責任者だから、緊張感がはしる。とはいえ、今まで何度も解散の山がありながら、景気対策優先で、結局、解散なし。その内、自らの選挙が近づいてきた。あと50日余で、都議選の告示なのだ。

保坂は、連休の後半の5日、多摩地区の都議陣営を訪問した。自然は美しく街は静かだが、雨ふる中、各事務所とも連休の休みも取らず対策を進めていた。

又、8日、東京都連は、党本部に都議選選対本部を設置、出陣式を催した。59名の全都議候補者が揃う中、本部から細田幹事長、古賀選対委員長が駆けつけてくれた。前後して衆議院選があるわけだから、衆議院議員も一蓮托生の首都決戦、必勝の闘いがいよいよ始まる。

保坂は、選対本部長代行で、陣頭に立つ。正に、まなじりを決する思いだ。

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