保坂さんぞうの活動速報

公示が迫り、前哨戦の激しさも頂点だ。候補の代理戦争の主役は、候補予定者の夫人だ。この日、中川まさはる氏の励ます会等、保坂の代理で家内が出席、たすきを掛けた。

« 前の記事活動速報一覧次の記事 » saijiki100617_3.jpg
△ 鳩山政権が瓦解し、菅民主との真剣勝負。家内が出席し、たすきを掛けて必死の訴えをした。

東京選挙区は、5議席をかけて、10名近い強豪の最激戦区となった。予定者は、あらゆる機会を活用するが、中川さんの夫人も、髪を振り乱して各会場を飛び回っている。 わが家内、保坂敦子も、常時は、地元の台東区の守りに余念がないが、今は、保坂の代理で、遠近を問わず、あらゆる場所に出没する。

今日は、早朝、党本部で開催された保坂の選対会議に出席し、四谷の後援会事務所に戻り打ち合わせをして、その足で、茨城県下で行われた鴨下一郎代議士のゴルフコンペの表彰式に臨んだ。

saijiki100617_4.jpg

そして、取って返して、立川市のグランドホテルで行われた中川まさはる氏の励ます会に出席した。保坂が最後までいれないので、代理でたすきを掛けることになった。

私も、冒頭部分にお詫びに駆けつけたが、直ぐ、他に移動したため、家内はその場に残り、挨拶もしてくれた。

私は、中央線の中で、ただ、はらはらしていた。その後、上野精養軒で開かれた、保坂の母校・立教大学のOBが開いてくれた「保坂さんぞうオール立教人の会」の最後の部分で合流した。

会は、糸魚川理事長、松崎・前校友会長(森永製菓)、高野豊島区長、綾部保坂立教後援会長などそうそうたる顔ぶれで開かれた。北海道などの遠方からも旧友が駆けつけ、保坂ガンバレの大合唱となった。

最後の席は、ゆっくり出来る会だったが、何としても、超ハードな一日だったろう。良くやってくれる。これで、他人が動いてくれる。

ページトップへ