自民党 前参議院議員 保坂さんぞう
前参議院議員・自由民主党東京都連会長代行保坂さんぞう
2009年08月
都議会自民党の三役が決まり、都連執行部と懇談。自民公明の与党が過半数を割り、民主の強気で、早速停滞。
日頃、美容室の中から「美」を創造して頑張る先生方が、ハワイアンの夕べ。今宵苦労話に花が咲く。
2009年07月
都内の景気は、「雨」から「小雨」に。生産など下げ止まり、個人消費もやや持ち直しているというが。
都議選は、民主優勢の流れを破れなかった。多くの同志を失い、傷心の中、国会が解散になった。必死の再起だ。
東京タワーは、満50歳だ。戦後東京の半世紀を見つめてきた。そして、今、2倍の高さの新タワーが建設中だ。
梅雨が明けた。大田区立ふるさとの浜辺公園から、中学生が、かさごの稚魚放流に東京湾に船出した。
激しかった都議選、努力の花がどう咲くか。遊説の最中、世田谷で見た農業公園。これが都内?世田谷やるなあ。
首都決戦の都議会議員選挙が、全国注視の中始まった。衆議院解散が迫る中、純粋に都政が問われないジレンマ。
パラグアイのミチオ高倉さんが、一時帰国をした。故郷・大分に帰る前に、保坂の事務所で、近況報告してくれた。
2009年06月
知的障害者のスポーツをご存知だろうか。今、パラリンッピク大会の開催を目指す中、改めて関心が高まっている。
都議選は、常に国政選挙に連動。特に、今回は、衆議院選は直後だ。何としても勝ってと、総理自らが、激励に。
同期会に90名が参加。母校に、それぞれ思いがある中、恩師を囲み本殿で参拝、なお前進を誓う。一瞬にして、青年の心蘇り、...
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